新潟大学自転車競技部

新潟大学自転車競技部です。 10名の部員と2名のマネージャーが一丸となってインカレ、国体を目指します。

*2017年度部員紹介更新!

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chari.chari.niigata@gmail.comまで(^^)/

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2017年部員紹介
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大会結果について

大会結果の詳細につきましては以下のページをご覧ください

☆新潟大学 新大生の活躍 サークル編
http://www.niigata-u.ac.jp/c_activity2014/
☆日本学生自転車競技連盟
http://www.remus.dti.ne.jp/~jicf/

新潟大学全学同窓会雪華支援事業

この度、新潟大学全学同窓会の『雪華支援事業』の支援を頂くことになりました。

雪華支援事業につきましては、
こちら
をご覧ください。


頂いた支援金で、インカレに向けての強化活動を行います。インカレでの活躍に向け、部員一同精進して参ります。


全学同窓会の皆様に、心より感謝致します。

9/20 21

20 乗ってない 

5時30分に起きて雨降ってたのでないと思って寝て6時50分近くに起きたら路面濡れてたのでないと思ってたらあった。ちなみにこの日は誕生日でした。もちろん一人誕生日会。食いたいものも特になかったので栄養重視の夕飯だった。

21 寺泊付近の分水~五福トンネルのち帰宅

植草さん 坂井さん 高橋さん わい 4名

人数が少なかったので長めにひくことを意識。
今日は調子が良かったと思う(のぼりを疲れることなくペースを上げられたから)。
関係ないことですが、やはり帰省しているのかしていないのかわからないと人数によって練習メニューも変わってくると思うので、帰ってきている人は連絡したほうがいい気がする。

ダブルゴリラさん(濱田ゴリラさん、小林ゴリラさん)たちも帰ってきたら一緒に乗りましょう!!

9/18、19

18 筋トレ 
ヨガマット買ってようやく板からやわらかいマットで筋トレできるようになった。
腹筋ローラー15×2、プランク1分30秒 

これからは暇なときする。

19 巻3

笹川さん 小林さん 坂井さん 高橋さん わし 5名

疲れた。やっぱりほかの人と比べてスプリントが遅い気がする。
終わった後は2年生2人とカラオケ行ったりスマブラしたりなど・・・

濱田君、マリオカート(DK)やスマブラ(ニックネーム)で大活躍でしたね。時差ぼけしてませんか?

9/17

バンク練習

小林さんと二人で行った運転は澤口さん。

メニュー30周回のアップとかけおろしとバイクペーサー3回。
実感したのはまだペダルが外れる恐怖感で思いっきり踏めないこととトップスピードが遅いこと。


運転をしてくださった澤口さん、吉田高校の皆さん、車連の皆さんありがとうございました。普段走っていない人と走るのはいろんな意味で面白いです、いろんな意味で。

やっぱギアは52が欲しい気がする。

9/16

関屋分水往復*1 北門10本

とりあえず現状維持という感じの練習になってしまった。
分水は行きはとてもつらく、帰りは本当に楽だった。

10月までにピストのアタッチメント等を完全装備にしたいが・・・?

9/14及び15

14 まったく乗ってない

15 ピストローラー30分 49*14 49*15
集中講義後乗った。(講義は多分60点ぎり合格)
6角届いた。ピストローラーはもがいたとき安定しない。たぶん合ってない(三本ローラーの前端が)。

履修登録始まったが、後期はどうしようか。

9/12及び13

12 5㎞程 小林さんち行った後その辺を散策。

この後、花札にはまって部屋から出なくなる(賭博ではなくONLINEゲーム)。

13 ピスト メディオ10分1本 アップ5分 休憩5分 51*15

六角がなくなりギア調整できなくなった。
今日はなんか頭が痛い。花札のやりすぎと部屋が汚いせい。
昨日と今日で70局以上と流石に花札やりすぎた。
勝率もある程度になったのでこの辺で止めとかないと歯止めが利かない。

あと51重い。あああああああああああ重い。

県トラ

 大会の二週間前に落車してその怪我の影響で満足に乗れていない日々が続いていた。とりあえず、全力で走ろうとしか考えなかった。

ハロン  12秒15  ギア:51-15
  まさかの一走。特にプレッシャーを感じることなく、走れたので良かった。結果は、11秒台には届かなかったものの弥彦ベストは更新。監督からペダリングが小さいと前々から言われていた。大きいペダリングを助走の時点で強く意識していた。しかし、かけおろしをしてスタートラインを超えたら、タイムを意識してしまい、小さいペダリングになってしまった。大きいペダリングができれば、間違いなく11秒台を出せたはずだ。練習を重ねて上達するしかない。
 
1kmタイムトライアル  1分13秒06  ギア:51-15
  久しぶりに小林と同時出走。なぜかこの人と走るとタイムが出ない。しかし、今回は違った。お互いベストを更新することができた。素直にうれしい。ハロンに続きB基準を切ることができた。ハロンで意識できなかった、大きいペダリングを意識したのがこのタイムにつながったと思う。しかしこのタイムでは満足できない。スタートの踏み出しがまだ遅いと感じた。DHでのスタートはやはり苦手だ。DHでのスタート練をしないとタイムは伸びないか。
4kmインディヴィデュアルパーシュート  5分14秒61  ギア:51-15
  6月の長野県の国体予選の際に5分27秒96を出して、これはB基準狙えるのではと思い、9月の県トラでB基準を切ることを目標にしていた。結果としてB基準を切ることができたが、一周目を36秒と、抑えすぎてしまった。そのあとは30~31秒台とペースを落とさずに走れたので良かった。一周目のスピードが悔やまれる。高橋のタイム読み素晴らしかった。ありがとう。

計測系すべてB基準を切ることができた。合宿の成果が結果として表れてよかった。

ケイリン 52-15
 予選は三走。絶好の位置だった。酒井さんの後方からのアタックに反応できたが、焦りが出てしまったせいか、後輪を浮かせてしまって、少し遅れた。諦めず吉川さんの後ろについて何とか二位で決勝進出。
 決勝は二走。なぜか、くじ運はいい。一走と最後尾の経験が一度もない。最初は決勝のメンツをみて半分諦めかけた。しかし、戦略次第では、入賞できると感じて様々なアタックを想定して臨んだ。だれがアタックを仕掛けたのか、分からなかったのだがそのアタックにしっかりと対応できた。最後の200mでペダルが回りきってしまい、優勝争いに混ざれなかった。ギアが軽いのか。53買うべきか。結果は3位入賞。

次は泉崎での記録会と新人戦。ハロンは、合宿で出した11.7を更新してA基準突破を目指す。ケイリンでは、決勝進出を目指す。

刺激

9/9 県トラ
普段使うギヤから大会であげたりさげたりすると失敗するのが怖くてすべて51-15。

≪F200≫
12''83
この種目は難しい。もっと助走はやくしたほうがいいのだろうか?

≪1kmTT≫
1'13''66
自己ベストだがあと少しでB基準かー。あと少しかー、悔しい、という感じ。やはりたれたか。

≪4kmTT≫(大会種目上3kmTT)
5'08''73 (3'50''73)
わがままをきいてもらって4km走らせてもらえることに。直前に植草さんからアドバイスをもらってうまくペースを刻めた。B基準を切ることができて素直に嬉しかった。次からまた上のタイムを目指す。

≪スクラッチ≫
4位
リザルトもらうの忘れて何人出走したか分からない。短い距離の中で様々な展開に絡めた。最後はヘトヘトでゴール。

午後からは国体練に混ぜて頂いた。団抜きチームと一緒に。ほぼ大きな迷惑をかけることもなくついていけてよかった。

次のTRは泉崎。次の目標に向けてまた準備。


9/10 国体練習 
午前はトラック、午後はロードでまた混ぜてもらった。トラックではまた団抜きチームと一緒に。前よりもうまく先頭交代ができたような気がする。経験ある人を目の前にして盗めるモノは盗めるようにしたい。ロードでは間瀬~カーブドッチ周回を3周。途中ペーサーが入ったりきついのぼりがあったりしてきつかった。途中までずっと付き位置でも楽できない程。
インカレだったり国体練だったり外からの刺激は新鮮。

帰りの自走は本当に死ぬかと思った。

初陣

遅くなってしまいましたが、9/3のインカレロードについて。ずっと早くかかないとなとかあーどうかこうかなとか思っている間に今がきてしまった。インカレに出場したのは初めて。緊張したものの初めて走ってあれ程大人数で走ることは少ないので楽しかった。

結果はDNF。9/14周までメイン集団についていた。くだりはどうしても責めるのは苦手で最後尾まで下がるが、のぼりで集団の中間から後方を走り、また下りで後方へという感じの走りを終始していた。

序盤は例年と同じくペースは速め。その後メインのペースは緩み、逃げとの差は開いていく。9周目前まで自分は終始メインでついていたが、急にペースが上がる。もう脚がつってしまい集団についていけず置いて行かれ、そのまま9周半あたりで足切りを食らう。自分の今年のインカレロードはここで終了。

走る前の目標としては、最低でも補給まで(4周)はいきたいと考えていた。しかし、意外と4周まで走れてそのあともペースは緩く、その時点では別に脚がもうねえというほどでもなかったので、途中からこのまま完走してやろうかという気持ちが強くなった。しかし現実はそうは甘くなかった。いつペースが上がるのだと待ち構えていてもいざ上がった時にはついていけない。やっぱりまだまだなと完走するには力不足であると実感。回すだけ回した、ただそもそもの走力がそこまで無かった、それだけ。まあでもそんなネガティブなことばかりかいてもしかたないので、良かったこととしては、冷静に判断しながら走れたこと。ここ最近のロードレースは冷静に考えながら走れてると振り返るとそう思う。1年のころは単にレースでがむしゃらにペダルを踏んでいたような気がする。今回のレースでいえば、アップダウンが激しいコースで勢い余って下りのギヤを少ししか軽くせずそのまま上ったりとか、集団で詰まった直後また足を使ってしまったりとかそういう場面になる前にでしっかり考えながら対処できていたと思う。そう今思うとシフトチェンジはうまくできていたと自負。試走で準備確認できてよかった。また、目標よりも長く走れたことは少なからず自信になった。目標が低すぎたのだろうか?走った直後は悔しい思いと良かったという思いが半々というのが正直なところ。しばらくして来年は完走してえと強く思った。そのためにも次のインカレにむけてしっかりと準備していく。

サポートしてくれた皆には本当に感謝したい。周りからの声援は本当に力になるし、奥内と藤岡の補給もありがたかった。心からありがとうございました。

9/8~9/11

9/8  赤橋30本
たぶん追い込んだ

9/9 北門10本
弥彦行こうと思ったが、昨日の疲れがひどかったのでやめた。のちにこの選択肢は正しかったと思うことになる。

9/10 山形村ヒルクライム

調子も結構よかったと思う。足の毛もそり、足のつり止めも飲んで万全の状態で行った。あと、アップもある程度やった(これは、スタートラインまで坂などがあり、そこまで移動するためそこで心拍を上げるためにある程度しかしなかった)

第1ヒート 25:34
とりあえず様子見で行こうと思った。植草さんは第1ヒートと第2ヒートは抑え目と聞いていた。しかし、第1ヒートからいきなりクラス1の人がバグ上げ。クラス3の先頭と3分以上の差でゴールした。あと、わき腹がすぐに痛くなった。体幹が弱いのかな?

第2ヒート 25:57
1よりペースを上げて行こうと思った。ペースも第1より緩めでいいところまでついて行けたが、第1ヒートの疲れもあって思い通りにいかず、最初より30秒遅くゴール。

第3ヒート 25:52
もう最後だから全力でとにかくもがけと藤岡君からの言葉を聞き全力を尽くした。第2ヒートよりもタイムは縮んだもののやはり先頭とは3分差でゴール。北原君にも負けて悔しかった。あと、各ヒート全部京都大の人が速すぎた。

合計 15.12km/h 合計タイム1:17`23`

反省
ゴール1㎞手前では先頭と2分30秒差や1分30秒差などタイム読みをされた。にもかかわらずここまで先頭差が出ているというのはあの石坂で相当遅く進んでいるということだ。あと、やはりレースで大事なのは練習でできていたから本番でも同じことができると思わないこと。小林君がインカレロードで補給までと言っていたのにもかかわらずあそこまでいったのは強い意志とレースの中で成長したからだと思う。レースの中で成長し、また勝つためにどん欲にならないといけない。ほめるべきところは一定のペースで走れることができたことだと思う。このペースを上げることができれば、勝てることができたと思う。あと位置取りも今回のレースはうまくできた。植草さんの去年のタイムを越せなかったことも残念に思う。



正直、この1年前の9月練習をほぼ休まなかったと思う。練習はレポート等で休んだこともあるが、ローラーなどでカバーして自転車に乗らない日を極力減らしていたと思う。総走行距離だけはたぶん同期の中では1番多いと思っている。にもかかわらずトラックでもロードでも結果が出ない。帰省したりしている人たちのほうが結果を出したりしている気がする。むしろ自転車から一端離れることで何か得ることができるのか。それとも練習の強度が足りないのか。いろいろその他もろもろ考えているがなかなか答えが出ない。まあ競技を始めて1年しか経っていない人がこんなこと考えても意味がないのかもしれない。そんなこと考える暇あったら乗れって話かも。

あと関係ないが、人からのアドバイスを参考にすると言うだけであんた(自分)は聞いたためしがないと親にもよく言われるが、そんなことないと思う。自転車でもいろんな人からアドバイスを聞き1回以上は実践している。実践することでこれは自分に合っていると思っているものはそのまま使うし、あっていないと思ったらやめる。そのやめるという選択が早いからこんなこといわれるのだと思う(悪く言えばせっかち?)。こんなこと書くのはいろんな人に言われたことがあるからです。まあやめるという選択が遅かったらこんなこと親にも言われないと思う。

最後に藤岡さん、アクエリなど補給をくださった方々、ありがとうございました。特に藤岡さんは神的にいい人でレース前の言葉では気持ちを落ち着かせることができました。車の中で話した哲学的な話も面白かったです。


こんな長文書いたのは、某東大のブログの記事の量に感化されたせいだと思う。

9/11

乗ってない!!!!!!!!!

山形村ヒルクライム

はじめまして一年の北原知樹です。
9月10日の山形村ヒルクライムに参加しました。
全長6.5kmのコースで始めの1kmと最後の1.5kmはかなり斜度があり最後の1.5kmは石畳でかなりきついレースでした。このコースを3本登ったタイムで順位がきまります。
第1ヒート
スタートと同時にダンシングで一斉に登り始めますが先頭集団についていけず、先頭と第2集団の間で走り続けゴール
第2ヒート
また最初の1kmで先頭に離されてしまった。ペースが落ちてきた人を抜きつつ走りゴール
第3ヒート
今までの中で最も足が回らずスタートで先頭からかなり出遅れる。
信州の人と一緒に走りながらゴール

最初先頭についていけたらもう少し結果が変わったのではないかと思う。
そのためにダンシングで早く登る練習をする必要があると思った。
ギアをこまめに変えて登ることができたので夏合宿からやって来たことができてきたと思う。
走るごとに40秒ずつ遅れていったが上位の人は3本とも大きくタイムを落とさずに走れているのでそこは課題である。
最後の激坂でもう少し足を回せたら良かった…
3本全力で登る力がまだ無いので来年この大会でリベンジできるように練習していきたい。

藤岡さん前日にトラックの大会があったにもかかわらず真夜中から運転ありがとうございました。
次こそ昇格できるようにがんばります。

9月10日

北海道は寒いです。


支笏湖


基準切るのが遅いですよ、皆さん…!

山形村のヒルクライムレースに出走した3人を見送ってからこのブログを書いている。ここは標高が高いからかそれほど暑くなく風が心地いい。昨日の県トラックレースのこと、特に1kmTTを書こうと思う。

1kmTT  15-51  タイム1'12”89
やっとB基準を切ることができました。権瓶さんや部員のおかげだと思います。ありがとうございます。嬉しいのですが、あと2カ月早く切れていたら…という気持ちもあります。先日のインカレでいいイメージをもらったので今シーズン中にまたベストを更新できるように頑張ります。スタート、トップスピード、粘り、ペース配分などなどできることはまだあるはずだと思うから。一つずつ詰めていく。
インカレで1kmTT走れたらいいな…。

9/9

9/9 トラックレース
振り返りたくもないが、戒めの為に書き残しておく
ハロン、1kmtt、スクラッチに参加
結果としては目標のタイムや順位には全く届かなかった
前日によく眠れなかった関係か朝の周回から脚が全く回らず心拍も上げられず、いつもならもっと踏めるのに、回せるのに、といった感じで非常に調子が悪かった
このレースで基準を切るつもりで合宿も取り組んだが、コンディショニングで全部無駄にしてしまった
自分でつらつらと書いていても全部言い訳にしか見えない
今日は俺は何をしに大会へ参加したのか、と自問したくなるような結果で終わってしまいました
まだはClunSpiritsの記録会や泉崎の新人戦等走るチャンスはあるので、腐っても仕方ないのでまた明日からいつも以上に頑張ります

9/7

9/7

ローラーメディオ10分 3本

心拍は本当に170~174くらいで維持。
高回転で回すことに集中した。

Av 42.1km/h 95rpm 170bpm
Mx 66.0km/h 124rpm 240bpm←この心拍はおかしい。

8/30~9/6

30 山形村ヒルクライムの試走

31 サポートと朝走った

9/1  サポートのみに徹底

2 山上った

3 朝走ったくらい

4 休み

5 集中講義後乗ろうと思ったが乗れなかった

6 ローラー少し



インカレの観戦及びサポートをしました。サポートでは当番校としての業務や選手の手伝いをしていました。さて、今年もサポートとしてインカレを見ましたが、特にロードレースを見て感動しました。それは国公立大の人が多数完走していたことや小林君の走りを見てのことでした。小林君の目標は補給まで行けたらいいと言っていたこともあり正直、7周を過ぎたらやめてしまうのではないかと、サポートをしていて思っていました(すいません)。しかし、小林君は完走まではいかなかったものの、目標より遥かに上を達成しました。サポートをしていて正直楽しかったです。

実はこの後10行くらい文章(渡部さんの競輪等トラックについての感想)を書いていたのですが、やはり照れくさいので自分の家のメモにでも書いておきます。

たぶん某大学の文章に圧倒されてこんなに書きたくなったんだろうと思う。

9/5

天領往復 100㎞ ave. 33.4kph
植草さん 笹川さん 松川さん 小林 神代 山口 高橋 彪雅さん 神村さん 坂井
ただ天領を走るのはもったいないと思ったので、
ハイペース区間を作って心肺や筋肉に刺激を入れて週末のトラックを意識した練習に。
寺泊の町を抜けるまではまとまって、それ以降は徐々にペースを上げて大体40kph超キープで走った。帰りは寺泊のファミマまでまとまり、以降は同様にペースを刻んだ。

ハムストを意識しやすいようサドルを5mm下げてみたが、右脚の感覚は良いものの、左脚はあまりハムを使えず、ぺダリングの左右差が気になった。いつも疲れてくると右腰がしんどくなってくるので、右脚に偏りすぎている。常々意識は持って走っているがあまり差が減らないので、何かしらまだ気付けていない要素があるのかもしれない。

インカレを通して得たやる気や危機感を残りの夏季休暇の練習にぶつけていきたい。

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